そういえばruby系のインストールっていろいろありますよね。
どれが相応しいのか分かりませんが、
rbenvを使ったインストールが一番いい!!!
というわけでやってみましょう。


■gitがないとインストールできない


■rbenv をclone


■.bash_profileの設定


■rbenvの確認する

バージョン出たらOK


■ruby-build をclone


■ruby 最新版を確認する


■rubyのインストール

環境に合わせてバージョン指定して下さいな


■再読み込み

今度からrehashしなくてもOK


■インストールされてるか確認

2.2.2と書いてあればOK


■2.2.2を反映


■確認

これで2.2.2が表示出来てたら完璧


■まとめ

上から順にコピペでOK!!!!!

(・ω<)b

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あだちん

1989年生まれ。 SRE/CRE。ラッパー担当。2013年新卒に自宅サーバを構築し、この技術ブログを立ち上げたが、 2017年に電源が壊れConoHaにリプレイスした。 好きな構成管理ツールはAnsible,Terraform。インフラならAWS/Docker。言語歴:Python,Golang。WEBサーバならH2O。そして「脆弱性スキャナVuls」のOSS活動もしており、広報/エバンジェリスト/VulsRepo init file,chatwork通知のコントリビュータでもある。現在では分析基盤を担当しておりDigdag,embulk,BigQueryを使いこなそうと奮闘中。

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