今回は究極の備忘録なのですが?Auroraアップグレード時に確認のため、
サイトのステータスコードと実行時間をワンライナーで出力してみました。


■Get status code and execution time

以下のlog.txtに出力されているのでtailしてみましょう。

・log.txt

ちゃんと1秒ごとに出力されてますな!!


■まとめ

メンテとかに重宝しますな。
これでどの時間帯にステータスコードが変わっているか確認できる。
久しぶりに短いブログ書いたわ….

カテゴリー: Linuxlinux command

adachi.ryo

1989年生まれのSRE。ホスティングから大規模なアドテクなどのインフラエンジニアとして携わる。 現在はサービスの信頼性向上、DevOps、可用性、レイテンシ、パフォーマンス、モニタリング、オブザーバビリティ、 緊急対応、AWSでのインフラ構築、Docker開発環境の提供、IaC、新技術の検証、リファクタリング、セキュリティ強化、分析基盤の運用、チームマネジメントを担当している。 個人事業主では数社サーバー保守とベンチャー企業のインフラコンサルティングを行うほか、TechBullを創業し、ジュニアエンジニアのコミュニティを運営している。さらに、エンジニア向けYouTubeメディア「TECH WORLD」ではSRE関連の動画に出演し、過去には脆弱性スキャナ「Vuls」のOSS活動にも貢献。 ガジェット系エンジニアYouTuberとしても発信。

0件のコメント

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください